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対矢野ほづみ訴訟  第2回弁論準備手続き

2010年3月28日

 東京地裁から「パラノイア」と指摘されても名誉棄損には当たらないと認定されたこともある東村山市議会議員の矢野穂積が昨年11月、当サイトの記述を名誉棄損で訴えてきた裁判で26日、東京地裁で2回目となる弁論準備手続きが行われた。被告である当方側から、問題と指摘された記述が名誉棄損には当たらないことを主張する第2準備書面(8ページ)を提出。次回、原告側が反論を行うことになった。次回(5月16日)も同じ非公開の手続きで行われる。この日、原告本人の矢野穂積は姿を見せず、本人出席は当方のみだった。

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カテゴリー:コラム, 矢野穂積
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