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“トラブル・メーカー市議”と指摘された「矢野穂積」

2010年3月3日

 月刊誌『実業界』(4月号・3月1日発売)が東村山市議の矢野穂積が議会場だけでなく、自ら居住する集合住宅でも多くのトラブルを起こしていることを報じている。記事では「矢野氏はどこにいても問題を引き起こすトラブル・メーカーともいってよい存在」と指摘し、矢野らが自ら居住する集合住宅の管理費などを支払わず、管理組合から訴えられた裁判でこの1月、東京高裁でも“完全敗訴”し、次に最高裁で確定すれば、矢野らは利息を含めて「100万円を超える支払をすることになりそう」との観測を記述している。

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カテゴリー:コラム, 外国人参政権
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