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「賠償続き」でも家が建つ不思議な“ジャーナリスト”

2009年7月27日

 昨年も5件目の敗訴確定で100万円以上の賠償金を連帯して支払ったことで知られるジャーナリストの乙骨某が、今年4月、埼玉県内に自宅を新築した。木造スレートぶき3階建てながら、なぜか抵当権は設定されていない。キャッシュで立て替えたものと推察される。この物件(土地および建て替え以前の2階建ての築30年の建物)はもともと同人とその親族が94年に購入したもので、なぜか賠償続きの“資金難”と思われるなかで新築された。「反学会ジャーナリスト」には、どこからともなく金が入ってくるのだろうか。

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カテゴリー:コラム, 乙骨
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